FUJIFILM CP+2022
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開催期間2022年2月22日(火)~2月27日(日)

ラージフォーマットシステム「GFXシリーズ」による圧倒的な高画質で写し出す新しい世界、画質と機動性のベストバランスを追求したミラーレスシステム「Xシリーズ」、新しいハイブリッドインスタントカメラ「instax mini Evo」や、作品作りに最適な「プレミアムプリント」等の高画質な銀写真プリントサービス。
写真の撮影からプリント出力まで、総合写真メーカーとしてトータルでサービスをご提供する富士フイルムならではの”写真の楽しみ方”をご提案いたします。
全25コンテンツを一挙に公開いたします。

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写真プリント

チェキ

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浅岡省一
×降幡愛
FPL & X THE BEST
~降幡写真工房~

浅岡省一
富⼠フイルムXフォトグラファー。
東京都⽣まれ、中央⼤学⼤学院法学研究科修⼠課程修了。⼈物や商品等の広告撮影を得意とする傍ら、⼣景/夜景/⾬景とモデルを絡めた作品撮りを⾏っており、独特の感性で光と空気感を表現する写真は多くのファンを魅了する。

降幡愛
声優。2⽉19⽇⽣まれ、⻑野県出⾝。
出演作品はアニメ『ラブライブ︕サンシャイン!!』(⿊澤ルビィ役)や、『ダイの大冒険』(ゴメちゃん役)など。)など。アニメ『ラブライブ︕サンシャイン!!』の声優たちで結成されたユニットAqoursのメンバー。2020年よりソロデビュー。

内田ユキオ
Xの好きなところベスト7

新潟県両津市(現在の佐渡市)生まれ。
公務員を経てフリー写真家に。広告、タレントやミュージシャンの撮影のかたわら、モノクロで切り取った市井の人々や海外の都市のスナップに定評がある。執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿も行う。主な著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」。現在は写真教室や撮影会の講師、カメラメーカーのセミナーでも活動中。自称「最後の文系写真家」であり、公称「最初の筋肉写真家」。

織作峰子
X Travel diary

石川県出身。1981年度ミスユニバース日本代表に選出。
翌82年に大竹スタジオに入門。
87年独立。世界各国の美しい風景や人物の瞬間を撮り続けている。日本全国や世界各地で写真展を多数開催する傍ら、テレビ出演や講演で幅広く活躍中。大阪芸術大学教授。写真学科学科長。

喜多規子
×永原耕治
~写真上達の極意を教えます~
プリント活用のススメ

喜多規子
日本国内の自然風景をテーマに光・色・フォルムを巧みに操り表現する。アマチュア時代、多数のカメラ誌の月例コンテストにてグランプリや年度賞を受賞し、フリーとして活動を始める。
公益社団法人 日本写真家協会会員・公益社団法人 日本写真協会会員
<受賞歴>
2019年 『風景写真』誌(風景写真出版)フォトコンテスト総合グランプリ受賞 
2018年 『フォトコン』誌(日本写真企画)中・上級ネイチャーフォトの部 年度賞 1位受賞 
2017年〜2018年 『風景写真』誌(風景写真出版)フォトコンテスト総合ポイントランキング(2位・3位)受賞 
2015年〜2017年 『フォトコン』誌(日本写真企画)ネイチャーフォトの部 年度賞(4位・3位・5位)受賞 
<個展>
2020年 個展 喜多規子写真展『栞ーfour seasonsー』(オリンパスプラザ東京、大阪にて開催)
2019年 個展 喜多規子写真展『MOMENT』(富士フイルムフォトサロン東京、大阪、福岡、名古屋、札幌を巡回展示)
写真集・著書
写真集 『M O M E N T』(文一総合出版) 共著 『美しい風景写真のマイルール』(インプレス)

永原耕治
1978年東京生まれ。隔月刊『風景写真』編集長。
早稲田大学大学院在学中に渡露し全ロシア映画大学留学。大学院中退後、都内ギャラリーに勤務したのち、写真美術館のIZU PHOTO MUSIUM(静岡)学芸員を経て、2014年に風景写真出版入社、´20年より編集長。

鹿野貴司
~作品を観てもらうために~
飾ることで見えてくるものがたくさんある

1974年東京都生まれ、多摩美術大学映像コース卒業。
さまざまな職業を経て、フリーランスの写真家に。広告や雑誌の撮影を手掛けるかたわら、精力的にドキュメンタリーなどの作品を発表。一昨年~昨年はコロナ禍の中、6つの写真展を開催した。写真集に『山梨県早川町 日本一小さな町の写真館』(平凡社)など。
公益社団法人日本写真家協会会員。

清水大輔
GFX100Sで表現するタイムラプスの魅力

Timelapse Creator
福島県出身。2012年、東日本大震災で被災した福島の今を世界に発信する想いでタイムラプス制作を開始。日本で初めて、写真から未知の映像を創り出すタイムラプスクリエイターのジャンルを確立。福島をはじめ多くの地域に貢献したいという原動力により美しい作品を発表し続けている。
現在はテレビCMや映画ドラマなど様々な映像制作を担当。NHK「TIMELAPSE JAPAN」の主演と映像制作を担当し、タイムラプス映像文化の普及活動にも努めている。

鈴木佑介
GFX100/100Sが拡げる
ラージセンサー映像の世界とその魅力

日本大学芸術学部 映画学科"演技"コース卒の映像作家。専門分野は「人を描く」事。広告の仕事をメインに、執筆業のほか、セミナー講師・映像コンサルタントとしても活動中。DaVinci Resolve17認定トレーナー。映像撮影目的で購入した富士フイルムGFX100Sで人生で初めて写真にハマる。
2022年3月玄光社より著書「映像制作モダンベーシック」発売予定。

高砂淳二
ラージフォーマット・カメラ@アウトドア

自然写真家。1962年、宮城県石巻市生まれ。
熱帯から極地まで世界中の国々を訪れ、海中、生き物、虹、風景、星空など、地球全体をフィールドに、自然の繋がり、水や生命の循環、人と自然の関わり合いなどをテーマに撮影活動を行っている著書は、「PLANET of WATER」(National Geographic),「night rainbow」「LIGHT on LIFE」「free」「夜の虹の向こうへ」(小学館)、「Dear Earth」(Pie International),「光と虹と神話」(山と渓谷社)ほか多数。ザルツブルグ博物館、東京ミッドタウンフジフイルムスクエア、渋谷パルコ、阪急百貨店ほかで写真展も多数開催。TBS「情熱大陸」、NHK「SWITCHインタビュー」をはじめ、テレビ、ラジオ、雑誌等のメディアや講演会などで、自然の大切さ、自然と人間の関係性、人間の地球上での役割などを幅広く伝え続けている。
海の環境非営利団体OWS(Oceanic wildlife society)理事。
みやぎ絆大使。
2022年2月頭に、「ALOHA ~美しきハワイをめぐる旅~」(パイインターナショナル)を刊行予定。

竹本宗一郎
夜を旅するラージフォーマットカメラ 
~GFXで暗闇から光を紡ぎだす

暗闇から光を取り出して魅せる日本で唯一のナイトカメラマン。特殊機材を使った超高感度、超高画素撮影に精通。世界各地の暗闇の絶景をフィールドに、ネイチャードキュメンタリー番組などを数多く手掛ける。テレビ番組への出演や出版書籍など多数。

辰野清
GFXで魅る風景の瞬き

1959年生まれ、長野県在住。インテリアデザイン業を企業後、写真家としてフリーに。
第11回前田真三賞受賞(2003年)。写真集「凛の瞬」「余韻」(風景写真出版) 著書「超実践的フィルターブック」(日本写真企画)など多数。写真展多数。
(公社)日本写真協会会員、日本風景写真協会指導会員、日本写真家連盟常任講師、自然奏フォトグラファーズ主宰、FUJIFILMアカデミーX常任講師
写真誌コンテスト審査員、写真誌連載執筆、カレンダー、講演会、写真教室講師など多数。豊かな構成力と詩情溢れる作風で日本の風景表現の物語性を追求している。

中西学
GFX100で魅せる世界

中西学
日本の美を世界に発信したいと思い、写真&映像をはじめる。風景や人々の営みを写真や動画を通じて海外にSNSで発信することを志している。ドローンやVRなど最新機材を使いこなす動画クリエイターとしても活動。60秒以内でつくりあげるvlog(ショートムービー)など数多く手掛ける。
公益社団法人 日本写真家協会
一般社団法人 日本UAS産業支援振興協議会 会員(JUIDA)
Microsoft CERTIFIED Trainer
dji CAMP Specialist

HASEO
1億画素で作る美しい世界
~あっ! 俺GFX100S持っているんで大丈夫です~

APA(公益社団法人 日本広告写真家協会)正会員
日本写真館協会正会員
PPJ理事兼広報部長
ANET 愛知芸術文化協会 正会員
本物にこだわり自身の作品では合成を使用せず撮影 独自の世界観にて写真で物語を生み、オリジナルのストーリーを展開 多くのファンから支持をされ写真絵本も人気となっている。海外で多くの賞を受賞。
【受賞暦】
ONE EYELAND PHOTOGRAPHY AWARDS 2014 Bronze受賞
ONE EYELAND PHOTOGRAPHY AWARDS 2015 Silver受賞
PX3 2016 Professional Fine Art Gold 受賞
TRIERENBERG SUPER CIRCUIT 2017 FineArt Gold 受賞
one of the 30 winners of the WPC 2018 Nation Awards受賞
WORLD PHOTOGRAPHIC CUP 2018 Portrait Bronze Medal受賞
WORLD PHOTOGRAPHIC CUP 2019 Commercial, illustration/Digital Art, Portrait の3部門で日本代表として選出されている
OneEyeland A 1th place of the world rank
TRIERENBERG SUPER CIRCUIT 2019 Experimental Photography Gold 受賞
WORLD PHOTOGRAPHIC CUP 2020 Commercial, illustration/Digital Art, Portrait, Wedding の4部門で日本代表として選出
WORLD PHOTOGRAPHIC CUP 2021 Commercial, Portraitの2部門で日本代表として選出
WORLD PHOTOGRAPHIC CUP 2022 Commercial, illustration/Digital Artの2部門で日本代表として選出, アジア代表
【書籍】
PLAYBOY誌 (アメリカ・メキシコ版に日本人初のカメラマンとして撮影をする)
玄光社フォトテクニックデジタル 闇王の美神狩り 連載
PASHA STYLE vol.1, vol.5 表紙, 巻頭
女性を可愛く美しく撮るための究極メソッド (玄光社)
闇王の写真絵本(玄光社)
Ultimate Lighting Works 美しいポートレートを撮るための光の魔法 (玄光社)
美しい写真絵巻(玄光社)
ポートレートライティングの超絶レシピ (玄光社MOOK) 共著
自然光ポートレートの超絶レシピ (玄光社MOOK) 共著
「ポーズ・光・色」が最高の表情を作り出す ポートレート写真術(インプレス)共著
花と美女(玄光社)
【写真展】
Real Portrait Nagoya主催
LA写真展 Hivegallery, Garage gallery L.Aにて写真展開催
2014-2021 合同展「闇の王」主催
2013 個展「Predators Of The City Ⅰ 世界が変わった音がする」
2014個展「Predators Of The City Ⅱ 世界が変わった音がした」
2015 個展「Predators Of The City Ⅲ 世界が変わったその後に」(リコーイメージングスクエア新宿)
2016 個展「Predators Of The City Ⅳ 世界が変わった、その光」(セントラルギャラリー)
2016 個展「人魚展」を開催(富士フォトギャラリー銀座・神保町画廊)
2016 個展「Predators Of The City Ⅴ 世界を変える創作写真の世界」(オリンパスギャラリー東京)
2017 個展「花と人展 Predators Of The City Ⅵ 世界を変える、美しい花の世界」(リコーイメージングスクエア新宿)
2017 個展「Predators Of The City Ⅶ Beauty & Dark」(オリンパスギャラリー大阪)
2018 個展「Predators Of The City Ⅷ 魔法展」(セントラルギャラリー)
2018 個展「Predators Of The City Ⅸ RED」(FUJIFILM SQUARE ギャラリーX)
2018 個展「Predators Of The City X 美しい世界展」(VenusFort)
2018 個展「ANDANTE」(澁谷画廊)
2018 個展「FORTISSIMO」(FMエキシビションサロン銀座)
2018 個展「fermata」(FMエキシビションサロン銀座)
2018 個展「Predators Of The City XI RED」(富士フイルムフォトサロン札幌)
2018 個展「Predators Of The City XⅡ RED」(富士フイルムフォトサロン名古屋)
2018 個展「NEO BAROQUE」(FLORE ArtistGallery)
2018 個展「Predators Of The City XⅢ RED」(富士フイルムフォトサロン福岡)
2019 個展「100 million beauty」(富士フイルムフォトサロン大阪)
2019 個展「100 million beauty」(FUJIFILM Imaging Plaza 東京)
2020個展「Predators Of The City XⅣ 私の居場所はここにある」(セントラルギャラリー)
2020個展「Predators Of The City XⅤ 神戸人魚展」(FLORE ArtistGallery)
2021個展「もっと、美しい世界へ」(阪急うめだギャラリー)
2021個展「未来への贈り物」(FUJIFILM Imaging Plaza 東京)
2021個展「未来への贈り物」(FUJIFILM Imaging Plaza 大阪)

広川泰士
×広川智基
GFXで写す日常の移ろい

広川泰士
1950年神奈川県生まれ。
広告写真、TVCFなどで活躍。ザルツブルグ、パリ、ミラノ、アムステルダム、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルス、ヒューストン、シドニー、東京他、世界各都市での個展。多数の美術展への招待出展。ニューヨークADC賞、日本写真協会賞、A.C.Cゴールド賞、文部科学大臣賞、東川町国内作家賞、他多数受賞。

広川智基
1979年東京都生まれ。
ポートレイト、ファッション、建築、ドキュメントなどジャンル問わず多岐に渡り活動。NHK「トップランナー」のゲストポートレイト撮影、テレビ朝日「世界の街道をゆく」スチール撮影など。また、クライアントワークを行う傍ら自身の作品を主にフィルムで撮影。東京大学創立130周年記念事業「本郷零時3分」展を開催。近作ではコロナ禍から発表し始めた何気ない日常を切り取った「忘れてもよいこと」や、写真集「密雨」など生まれ育った東京を独自の視点で切り取った作品を発表している。

福田健太郎
GFX50SⅡ×風景写真
~ はじめてのGFXで感じたこと

写真家
埼玉県川口市生まれ。幼少期から自然や風景、その土地の暮らしと人々に憧れ、18歳のとき写真家を志す。写真家 竹内敏信氏のアシスタントを経て、1997年より活動を開始。日本列島を主なフィールドに、生命に溢れる万物の姿を見つめ続けている。写真集、著書に「泉の森」、「春恋し -桜巡る旅」など多数。写真展に「泉の森」富士フイルムフォトサロン 東京など、2010年より全国各地で写真展を毎年開催し続けている。
公益社団法人 日本写真家協会会員(JPS)
公益社団法人 日本写真協会会員(PSJ) 

藤里一郎
X-T1から始まった夢

写真家
1969年生まれ
男っぷりのよい写真、色香あふれる写真を撮る当世一”Hip”な写真家。東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業後、大倉舜二氏に師事、96年独立。以降フリーランス。アーティスト“May J.”のコンサートツアー・オフィシャルフォトグラファーとして活動するほか、人気作家・“伊坂幸太郎”の「死神」シリーズのカバー写真をてがける。
2018年度、カメラ雑誌「月刊カメラマン」40周年記念年の表紙を1年間担当し、また、2017~2018にかけてラジオパーソナリティとしての経験も持つ。書籍として日本写真企画刊「ポートレイトノススメ」や、2021年、フリーランス25周年記念として、藤里一郎 夏目響写真集「Intangible」を出版している。

三村漢
×萩原れいこ
〜作品をまとめること〜
フォトブックにすると写真の見方が変わる、面白くなる

三村漢
アートディレクター
1978年、横浜市生まれ。
三村淳デザイン事務所を経て、2008年niwanoniwaデザイン&編集事務所設立。写真集や装丁、広告や写真展構成、ブランドのアートディレクションなど。写真ディレクションを得意とし、企画から印刷、販売まで関わることで、残るデザインの作り方を提唱。nine gallery主宰。日本大学藝術学部写真学科講師。

萩原れいこ
沖縄県出身。
学生時代にカメラ片手に海外を放浪。後に日本の風景写真に魅了されていく。隔月刊「風景写真」の若手風景写真家育成プロジェクトにより、長野県志賀高原での写真修行を経て独立。中西敏貴、萩原史郎、萩原俊哉に師事する。嬬恋村、志賀高原、沖縄県をメインに活動中。写真展「Heart of Nature」、「Baby’s~森の赤ちゃん~」を全国各地にて開催。写真集「Heart of Nature」(風景写真出版)、「風景写真まるわかり教室」(玄光社)などを執筆。撮影のほか、写真雑誌への寄稿、セミナー講師、撮影指導などを行う。

吉永陽一
~撮って、選んで、魅せられる~
写真はカタチにすると記録が大切な記憶になる

1977年東京都生まれ。
大阪芸術大学写真学科卒業後、建築模型製作会社スタッフを経て空撮会社へ。フリーランスとして空撮のキャリアを積む。10数年前から長年の憧れであった鉄道空撮に取り組み、2011年の初個展「空鉄(そらてつ)」を皮切りに、15回に及ぶ個展や、「空鉄」書籍、同人誌など、数々の空撮鉄道写真を発表。「空鉄」で注目を集めている。ライフワークは鉄道空撮のほか、学生時代から撮り続けている6x6や4x5の鉄道情景や廃墟。空撮以外にも旅、鉄道、廃墟などの取材も行い、陸空で活躍。
日本写真家協会正会員 日本鉄道写真作家協会正会員、(一社)鉄道文化振興会名誉会員
<個展>
2011年9月 初個展「空鉄」 渋谷区文化総合センター大和田
2012年2月「共生の廃貌(はいぼう)」 Bar 70mantas
2013年4月「空鉄1/1Scale Model」 神保町書泉グランデ7階
2014年4月「みどりの空鉄」 いわき市ギャラリーコールピット
2014年10月「空鉄の詰合せ」 浅草駒形tenabette
2015年6月「共生の廃貌 海原の底、駅はねむる」 中野写真居酒屋tokinon 50/1.4
2017年8月「路」第一部:共生の廃貌 いわき市ギャラリーコールピット
2017年9月「路」第二部:復旧へ いわき市ギャラリーコールピット
2017年10月「路」第三部:いつもの車窓 いわき市ギャラリーコールピット
2018年2月「路」三部作東京展 表参道 ギャラリー5610
2018年4月「いきづかい いつもの鉄路」 富士フイルムフォトサロン東京
2018年8月「いきづかい いつもの鉄路」 富士フイルムフォトサロン大阪
2020年8月「空鉄 うつろい渋谷駅10年間の上空観察」 渋谷区文化総合センター大和田
2021年1月「空鉄山手線 ある1時間半の上空散歩」 コミュニケーションギャラリーふげん社
そのほか、グループ展に多数参加

豊田慶記
フィルムシミュレーションという画作り

1981年広島県生まれ。メカに興味があり内燃機関のエンジニアを目指していたが、植田正治・緑川洋一・メイプルソープ等の写真に感銘を受け写真家を志す。日本大学芸術学部写真学科卒業。
スタジオマン・デジタル一眼レフ開発を経てフリーランスに。カメラ雑誌等で執筆も手掛ける。
2014年よりカメラグランプリ外部選考委員。
黒白写真が好き。