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FUJIFILM
CP+2021 ONLINEへ
ようこそ!

【開催期間】2021年2月25日(木)~2月28日(日)

ラージフォーマットシステム「GFXシリーズ」による圧倒的な高画質で写し出す新しい世界、画質と機動性のベストバランスを追求したミラーレスシステム「Xシリーズ」の魅力を写真家、開発者が語り尽くします。話題の新製品「GFX 100S」「X-E4」のコンテンツもお見逃しなく。
プリントサービスでは、作品作りに最適な「プレミアムプリント」、飾る楽しみをひろげる「WALL DECOR」をはじめ、「フォトブック」や新サービスの「ハーフサイズプリント」などを、写真家がご紹介。写真の撮影からプリント出力まで、総合写真メーカーとしてトータルでサービスをご提供する 富士フイルムならではの” 写真の楽しみ方” をご提案いたします。ご期待ください。

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GFXシリーズ

Xシリーズ

写真プリント

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赤羽景子
作品が引き立つ高品質。フォトブックハードカバー

モデルであり写真家である「どちらも本気」の表現者。 写真家藤里一郎に師事、2020年10月独立。 2019年ANA TVCM「羽田⇄ウィーン直行便新規就航」シリーズ出演や、 2017年FUJIFILM「チェキ!」CM等モデルとして出演。 また、2018年藤里一郎写真展「Marginal」2019年「Re:Marginal」のモデルも務め た。 写真家としては 2018年「magao~じわりてぃ~」 2019年「magao~とっておき3カ国8日間~」の海外スナップ作品を発表。

浅岡省一
Re: 転生したらX-E4でスナップポートレート無双だった件

東京都生まれ、中央大学大学院法学研究科修士課程修了。人物や商品等の広告撮影を得意とする傍ら、夕景/夜景/雨景とモデルを絡めた作品撮りを行っている。富士フイルムXフォトグラファー。

石野千尋
WALL DECORのある暮らし

Photographer 1983年生まれ。東京工芸大学芸術学部卒業後、渡英。Central Saint Martins, London Collage of communicationを卒業。在学中より仕事を始め、色と光を大切に、世界中を飛びまわりながら日々写真を撮り続けている。

内田ユキオ
ありふれたひかり(Uncommon Lights)
新フィルムシミュレーション、25%のスティーブン・ショア、そしてストリートフォトで使うGFX100S

新潟県両津市(現在の佐渡市)生まれ。公務員を経てフリー写真家に。広告、タレントやミュージシャンの撮影のかたわら、モノクロで切り取った市井の人々や海外の都市のスナップに定評がある。執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿も行う。主な著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」。現在は写真教室や撮影会の講師、カメラメーカーのセミナーでも活動中。自称「最後の文系写真家」であり、公称「最初の筋肉写真家」。

江夏由洋
X-T4/X-S10を使用した最先端のデジタルシネマ

デジタルシネマクリエーター。1998年東京放送(TBS)に入社後、スポーツ局のディレクターとしてドキュメンタリー番組を中心に数多くの中継に携わる。2008年、兄・正晃氏とともに株式会社マリモレコーズを設立し、独立。企画・撮影から編集・配信まで映像制作をトータルに行う中、 様々なデジタルシネマ作品を演出・制作している。

織作峰子
Xシリーズで撮り、オシャレに飾る写真ライフ

石川県出身。1981年度ミスユニバース日本代表に選出。翌82年に大竹スタジオに入門。87年独立。世界各国の美しい風景や人物の瞬間を撮り続けている。日本全国や世界各地で写真展を多数開催する傍ら、テレビ出演や講演で幅広く活躍中。
大阪芸術大学教授。写真学科学科長。

河田一規
エブリデーカメラのある素敵なフォトライフ

神奈川県横浜市生まれ。小学3年生の頃、父親の二眼レフを持ち出して町内を撮り歩き、写真に目覚める。10年間の会社勤めの後、写真家・齋藤康一氏に師事。4年間の助手生活を経てフリーに。雑誌等の人物撮影、カメラ雑誌での新機種インプレッション記事やハウツー記事の執筆、カメラ教室の講師などを担当。カメラはフィルム、デジタルを分け隔てなく愛用。好物は錆びた看板や朽ち果てた廃車など。写真以外の趣味は自転車とオーディオ。

喜多規子
GFX100Sで魅せる自然風景

写真家、前川彰一氏に師事。日本国内の自然風景をテーマに光・色・フォルムを巧みに操り表現する。アマチュア時代、多数のカメラ誌の月例コンテストにてグランプリや年度賞を受賞し2019年よりフリーの写真家として活動を始める。同年、個展『MOMENT』(富士フイルムフォトサロン東京・大阪・名古屋・福岡・札幌)開催。写真集『 MOMENT 』(文一総合出版)を出版。
公益社団法人 日本写真協会会員

桑島智輝
X100Vで撮る日常の光

1978年、岡山県生まれ。鎌田拳太郎氏に師事。2004年に独立後、雑誌やタレント写真集、広告と幅広く活躍して いる。妻を撮り続けた写真集『我我(ガガ)』(2019年)、『我旅我行(がりょがこう)』(2020年)を刊行

小林稔
X&GFXで撮るCar Photographyの世界

1955年神奈川県生まれ。日本大学芸術学部写真学科を卒業後、自動車雑誌CAR GRAPHICに8年在籍後独立。42年間、クルマとモータースポーツの写真を撮り続ける。SUPER FORMULA、SUPER GTのオフィシャル・フォトグラファーを務め、ル・マン24時間レースなど、国内外で撮影を行っている。
日本レース写真家協会(JRPA)会長
日本大学芸術学部写真学科非常勤講師
カメラグランプリ特別選考委員

佐野史郎
アクロスで残す2020年モノクロームXの旅

1955年3月4日生まれ。島根県出身。1986年『夢みるように眠りたい』で映画初主演。以後数々の映画・ドラマ・舞台で幅広く活躍。小泉八雲の朗読を続けている他、写真、執筆、バンドなど俳優以外の活動も行う。

増田彩来 / sara
私がハーフサイズプリントを好きな理由。皆にも好きになってほしい!

写真家・映像作家。2001年9月12日生まれ。東京都在住。企業広告、アーティスト写真、CDジャケットなどのスチール撮影担当などを務める。2020 年に表参道ヒルズ同潤館にて初の個展「エクランに沈む」を開催。また、映像作家としての活動を始め、第2回Fellows Film Festival審査員特別賞受賞し、現在はアーティストのミュージックビデオの監督・カメラマンを務めるなど、活動の幅を広げている。

辰野清
GFX100S・ラージフォーマットで描く風景写真の魅力

1959年生まれ、長野県在住。インテリアデザイン業を起業後、写真家に。第11回前田真三賞受賞(2003年)。写真集、著書、写真展多数。
(公社)日本写真協会会員、日本風景写真協会指導会員、日本写真家連盟常任講師、自然奏フォトグラファーズ主宰、FUJIFILMアカデミーX常任講師
写真誌コンテスト審査員、写真誌連載執筆、講演会、写真教室講師など多数。豊かな構成力と詩情溢れる作風で日本の風景表現の物語性を追求している。

萩原史郎
×萩原れいこ
風景写真家師弟対談

萩原史郎
1959年山梨県甲府市生まれ。写真誌「風景写真」の創刊に携わり、編集長・発行人を経験。退社後は風景写真家に転向し、写真誌寄稿、審査員、写真教室講師など幅広く行う。著書多数。新刊は写文集「現代風景写真表現」(玄光社)、写真集「色 X 旬」(風景写真出版)。写真展は、2015年「色 X 情」、2019年「色 X 旬」、2020年「志賀高原」。
日本風景写真家協会(JSPA)副会長、日本風景写真協会(JNP)指導会員、日本学生写真部連盟(FUPC)指導会員、富士フイルム・アカデミーX講師

萩原れいこ
沖縄県南城市出身。学生時代に海外を放浪。次第に日本の風景写真に魅了され隔月刊『風景写真』の「若手風景写真家育成プロジェクト」により、長野県志賀高原の石の湯ロッジにて3年間の写真修行を経て独立。風景写真家の中西敏貴、萩原史郎、萩原俊哉に師事。現在は「Heart of Nature」をテーマに、自然の真理を追求。志賀高原、嬬恋、沖縄をメインフィールドとして活動中。著書は写文集「現代風景写真表現」(玄光社)。2021年写真展「Heart of Nature」を東京、大阪、札幌、名古屋にて開催予定。

HASEO
GFX100を超えるGFX

APA(公益社団法人 日本広告写真家協会) 正会員
本物にこだわり、自身の作品では合成を使用せず、現地にて撮影することをポリシーとする。花は全て生花を使用、やがて朽ちてしまうからこそ写真で撮ることで色褪せず、美しい瞬間を残している。独自の世界観にて写真で物語を生み、オリジナルのストーリーを展開。海外でも多くの賞を受賞。多くのファンから支持をされ、写真絵本や、撮り方・ライティング本も人気となっている。

藤里一郎
1.海街ポートレート with X-E4
2.写真展をやろう!

男っぷりのよい写真、色香あふれる写真を撮る当世一“Hip”な写真家。年間10本もの個展を開催しリピーターの多い写真展として認知される。2019年写真展「おんな」をシリーズとして始動、新たに「おんな」というジャンルにも挑戦をはじめる。女優・鎌滝恵利、アートディレクター・三村漢との10年間毎年写真展を開催するプロジェクトを進行中。書籍として日本写真企画刊「ポートレイトノススメ」も出版している。

堀口英剛
この動画の時代に、なぜ僕は富士フイルムのカメラを選ぶのか?

チャンネル登録者数12万人のモノメディア「monograph」編集長。 Yahoo! JAPANから独立後、株式会社ドリップ社長に。YouTubeでこだわりの日用品を紹介する傍ら、インフルエンサーと共に今の時代に寄り添い、愛せるモノづくりを行っています。

松任谷正隆
音楽が聞こえる写真を求めて
~カメラ好きから写真好きに~

1951年、東京都生まれ。作編曲家、プロデューサー。慶應義塾大学・文学部卒。
4歳からクラシックピアノを習い始め、14歳の頃にバンド活動を始める。20歳の頃プロのスタジオプレイヤー活動を開始し、多くのアーティストの作品に携わる。松任谷由実をはじめ、様々なアーティストのイベントを演出。2012年には舞台、ユーミン×帝劇Vol.1「8月31日〜夏休み最後の日〜」の脚本・演出など映画、舞台音楽も多数手掛ける。「CAR GRAPHIC TV」のキャスターを務める他、「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考委員でもある。TFM「JINS presents 松任谷正隆のちょっと変なこと聞いてもいいですか?」(毎週金曜17:30〜)放送中。

もろんのん
ハーフサイズプリントで好きをカタチに~私の写真整理術~

フォトグラファー。明るくポップな世界観を切り取るフォトグラファー。写真の楽しさや撮影講座などを、全国のセミナーや自身のYouTubeを介して伝える。Instagramで9万超えフォロワー。YouTubeで5万チャンネル登録者数を突破。木村文乃2021年カレンダー撮影、弘中綾香の「純度100%」の連載写真、「そうだ京都、行こう。」など。共著「インスタグラム商品写真の撮り方ガイド」「SNS時代のフォトグラファーガイド本」「弘中綾香の純度100%(写真)」

横山崇
飾る!贈る!入賞する!高評価されるプリントの作り方

Academy X講師、SILKYPIXテクニカルアドバイザー、EIZO ColorEdge Ambassador、フォトマスター検定委員。ソフトウェアメーカーで多くのカメラのRAWデータを検証し、製品企画や販促活動に携わり全国のイベントやワークショップ等でセミナー講師を担当。2016年よりフリーの広告写真家として活動。写真愛好家向けのワークショップやプロ向け写真展のプリントディレクション等も手掛ける。初心者にもわかりやすく、楽しい解説がモットー。

吉川みな
女子カメラ力アップの秘訣 X-S10の世界

APA(公益社団法人 日本広告写真家協会) 正会員。
株式会社ネオアルファライン所属。
大学卒業後、モデルを経て、フォトグラファーの道に進む。HASEO氏に師事。書道の師範を持ち、写真に書を加えるという和のテイストを持った独自のスタイルを確立。フォトグラファーとしては各種広告撮影も手がけ、モデルとしては広告撮影などをこなしている。

米屋こうじ
鉄道写真撮影にジャストフィットな新望遠ズームレンズ
XF70-300mmF4-5.6 R LM OIS WR

1968年山形県生まれ。生活感のある鉄道風景のなかに人と鉄道の結びつきを求めて、日本と世界を旅しながら撮影を続ける。2020年、写真展『鉄道幻風景』を富士フイルムイメージングプラザ東京・大阪で開催。エッセー集『ひとたび てつたび』、写真集『I LOVE TRAIN-アジア・レイル・ライフ』(ころから)など著書多数。日本写真家協会(JRS)会員。アカデミーX講師。

和合真一
“魅せる”こだわり WALL DECOR

グラフィックデザイナー歴7年を経て、2014年より本格的に芸能活動を開始。舞台『おそ松さん 』『黒子のバスケ』シリーズなど数々の舞台出演の傍ら、「家政夫のミタゾノ」などのTVドラマや映画にも出演。「ワールドツアー完璧MAP」「ニッポン美景めぐり」(BSフジ)ではレギュラーナビゲーターも務めている。映像制作では演出から撮影・編集まで全てをこなしHPの制作、グッズ制作、写真撮影などマルチな才能をみせている。

開発者①
GFX100S 開発者トーク

開発者②
X-E4 開発者トーク

開発者③
新製品レンズ 開発者トーク