CP+2023はパシフィコ横浜での会場イベントと、公式ウェブ
サイトでのオンラインイベントのハイブリッド形式で開催致します。

GENERATION 5 Xシリーズ、新時代の幕開け。GENERATION 5 Xシリーズ、新時代の幕開け。
INSTAX "チェキ"INSTAX "チェキ"
富士フイルムが持つ最高の銀塩プリント技術を、あなたに。 FUJICOLOR プレミアムプリント富士フイルムが持つ最高の銀塩プリント技術を、あなたに。 FUJICOLOR プレミアムプリント

FUJIFILM CP+2023 へ
ようこそ!

開催期間2023年2月23日(木・祝)~2月26日(日)

画質と機動性のベストバランスを追求したAPS-Cサイズセンサー搭載の「Xシリーズ」と、圧倒的な高画質で新しい世界を写し出すラージフォーマットセンサー搭載の「GFXシリーズ」。スマホの写真をチェキプリントする「INSTAX Linkシリーズ」、ハイブリッドインスタントカメラ「INSTAX mini Evo」。
作品作りに最適な「プレミアムプリント」をはじめとした高画質な銀写真プリントサービスと、さらに写真をカタチにする楽しさが拡がる「WALLDECOR」「フォトグッズ」「フォトブック・Year Album」など、さまざまなプリント商品もご紹介。
写真の撮影からプリント出力まで、総合写真メーカーとしてトータルでサービスをご提供する、富士フイルムならではの”写真の楽しみ方”をご提案いたします。

出展製品

会場イベント

Event

会場

パシフィコ横浜

開催日程

2023年2月23日(木・祝)~2月26日(日)
10:00~18:00(最終日のみ17:00)

2月23日(木・祝)のみ一般来場者の方は12:00〜18:00の来場となります。

ご来場のお客さまへ

富士フイルムブースのご紹介
(パシフィコ横浜)

各コーナー紹介

  • デジタルカメラ レンタルサービスとクイックメンテナンスサービスは事前予約制となります。
  • クイックメンテナンスサービスは場所が異なります。詳しくはこちら
デジタルカメラ タッチ&トライ
2023年1月に公開された新ファームウェアにより、さらに進化した「X-H2S」では、昆虫やドローンにも対応した被写体検出やAF性能、動画性能などを体験いただけます。その他、第5世代デバイス搭載の「Xシリーズ」最新機種や、圧倒的な高画質のラージフォーマットシステム「GFXシリーズ」が体験いただけるコーナーです。
デジタルカメラ・レンズ ラインナップ展示
X/GFXシリーズのカメラ・レンズや、シネマレンズなどのラインナップを一堂に展示します。
INSTAX ”チェキ”
スマホの写真を簡単にチェキプリントできるスマホプリンター「INSTAX Link」シリーズの最新機種や、レンズエフェクトとフィルムエフェクトの組み合わせで100通りの表現ができるハイブリッドインスタントカメラ「INSTAX mini Evo」を体験いただけます。B2Bイベント用アプリ「INSTAX Biz」のコーナーではINSTAXブランドの幅広い活用事例をご紹介します。
プリントサービス
「風景」「花」「旅」でご活躍中の写真家の作品を、銀塩技術の圧倒的高画質を体感いただける「プレミアムプリント」で展示します。また、各写真家のテーマにあわせて「フォトブック」「WALL DECOR」、Tシャツやマグカップなどの「フォトグッズ」でも展示。富士フイルムならではの幅広い写真の楽しみ方をご紹介します。
フィルムシミュレーションの世界
様々な色再現が楽しめるフィルムシミュレーションで撮影した作品を、美しいプリントでご紹介します。フィルムシミュレーションの発色や、プリント面種の組み合わせによって生み出されるFUJIFILMだけの世界をお楽しみください。
デジタルカメラ レンタルサービス
デジタルカメラ、レンズのレンタルサービスを行います。約2時間、会場内外でご自由に撮影をお楽しみいただけます。使い方説明もございますので、初めての方もお気軽にお申し込みください。貸出時間などの詳細は、下記のお申込みサイトにてご確認ください。 (事前予約制、先着順、無料)

【レンタルサービス対象機種】

  • ・X-H2S+XF150-600mmF5.6-8 R LM OIS WR
  • ・X-H2S+XF18-120mmF4 LM PZ WR
  • ・X-H2+XF16-80mmF4 R OIS WR
  • ・X-H2+XF23mmF1.4 R LM WR
  • ・X-T5+XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
  • ・X-T5+XF33mmF1.4 R LM WR

※上記組み合わせでのレンタルのみとなります。

クイックメンテナンスサービス

当サービスは、お客さまにご愛用いただいているGFX /X シリーズデジタルカメラ・レンズの外観クリーニング、簡易動作チェック、ファームウエアアップデートを弊社専門スタッフが行うものです。本サービスはお電話での事前予約制となります。
富士フイルムブースでの当日受付もいたしますが、事前予約のお客さまが優先となること、定員になり次第当日の受付を終了することをご承知おきください。

予約申し込み / お問い合わせ

【X ユーザーサポート予約受付窓口】

TEL:0570-04-7880

※ナビダイヤルをご利用いただけない場合は
03-6629-6149におかけください。

【受付時間】

月曜~土曜 9:30 ~ 17:30

サービス受付時間
  • ①2/23(木)12:00-17:30
  • ②2/24(金)10:00-17:30
  • ③2/25(土)10:00-17:30
  • ④2/26(日)10:00-16:30
  • ※最終受付は、サービス提供時間終了の30 分前となります。
  • ※所要時間は、お一人さま30分程度です。
費用
無料
メンテナンス対象・制限
当社GFX/X シリーズ デジタルカメラ お一人さま1 台まで。
(レンズ交換式カメラの場合は、ボディ+ レンズ1 本まで)
その他注意事項
・定員になり次第、当日の受付を終了させていただきます。
・予約いただいた場合も、当日の状況により若干お待ちいただく場合があります。
・診断の結果により故障が発見された場合、別途修理にお出しいただく必要がございます。(本サービスでは、修理品をお預かりいたしかねます。)
開催場所

クイックメンテナンスサービスはCP+2023開催会場「パシフィコ横浜」のBM1会議室にて実施致します。
FUJIFILMブースではございませんのでお間違えのないようご注意ください。

会場スペシャルセミナー

Special Seminar

「GFXシリーズ」「Xシリーズ」を手に活躍するフォトグラファーによるスペシャルセミナーを開催。
CP+2023会場内の「わたしの自由区セミナーステージ」および「出展社プレゼンテーションステージB」にて、下記の日時で実施いたします。

登壇者情報

わたしの自由区 セミナーステージ

鈴木佑介

「8Kで動画を撮る意味」

開催日時:2/24(金) 13:50-14:30

わたしの自由区 セミナーステージ

内田ユキオ×画質設計担当 入江公祐

「デジタルカメラで撮る
フィルムライクな色再現」

開催日時:2/24(金) 16:30-17:10

わたしの自由区 セミナーステージ

辰野清

「風景写真撮影のセットアップ」

開催日時:2/26(日) 15:10-15:50

出展社プレゼンテーションステージB

田中雅美

「瞬間を捉える野鳥撮影講座」

開催日時:2月25日(土)12:10-12:50

開催場所

オンラインコンテンツ

Online Contents

2/23(木)よりオンラインコンテンツを
公開いたします。お楽しみに!

デジタルカメラ オンラインコンテンツ一覧(出演者50音順)

浅岡省一

「原点回帰リベンジャーズ
~X-T5出てんのに買換え日和ってる奴いる?」

内田ユキオ

「レンズについて私が知っている
十二、三の事柄」

大橋弘一

「X-H2Sで撮る身近な野鳥」

高澤けーすけ

「高澤けーすけ×X-H2S」

辰野清

「GFXで伝える風景の領域」

中西学

「ディープラーニング搭載
X-H2S&X-H2の魅力を語る」

中村惠美

「AIによる被写体検出AFで捉えた動物写真」

萩原史郎

「X-T5が描く色彩深度の世界」

HASEO

「最高の作品を作るための最強の選択」

写真プリント オンラインコンテンツ一覧(出演者50音順)

今道しげみ

「~花の写真と、もっと~
写真でリラックスできる空間を。
作品を自宅に飾ることの魅力を紹介」

藤村大介

「~風景の写真と、もっと~
写真でおしゃれに。
作品をグッズにして持ち歩くことの魅力を紹介」

Yuri

「~旅の写真ともっと~
写真で旅を2倍楽しむために。
作品をまとめて残すことの魅力を紹介」

INSTAX"チェキ" オンラインコンテンツ一覧

鈴木佑介
「8Kで動画を撮る意味」

フリーランス19年目の映像作家/DP
「人を描く」事を専門に Web媒体を中心に広告・プロモーション映像などをワンストップで手がける
執筆業の他、講師・映像コンサルタントとしても活動
最近ではスタジオポートレートを中心にスチル撮影業も始める
玄光社より著書「映像制作モダンベーシック教本」好評発売中。
Blackmagic design 認定 DaVinci Resolve18トレーナー
RODE / NANLITE 日本公式アンバサダー

内田ユキオ×画質設計担当 入江公祐
「デジタルカメラで撮るフィルムライクな色再現」

新潟県両津市(現在の佐渡市)生まれ。 公務員を経てフリー写真家に。広告、タレントやミュージシャンの撮影を経て、映画や文学、音楽から強い影響を受けた。市井の人々や海外の都市のスナップに定評がある。 執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿を行い、主な著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」。自称「最後の文系写真家」、公称「最初の筋肉写真家」

内田ユキオ
「レンズについて私が知っている十二、三の事柄」

新潟県両津市(現在の佐渡市)生まれ。 公務員を経てフリー写真家に。広告、タレントやミュージシャンの撮影を経て、映画や文学、音楽から強い影響を受けた。市井の人々や海外の都市のスナップに定評がある。 執筆も手がけ、カメラ雑誌や新聞に寄稿を行い、主な著書に「ライカとモノクロの日々」「いつもカメラが」。自称「最後の文系写真家」、公称「最初の筋肉写真家」

辰野清
「風景写真撮影のセットアップ」

1959年生まれ、長野県在住。インテリアデザイン会社を経営後フリーに
隔月「風景写真」誌フォトコンテスト年度賞1位を2回受賞(1998年2002年) 第11回前田真三賞受賞(2003年)
写真集「凛の瞬」「余韻」(風景写真出版) 著書「超実践的フィルターブック」(日本写真企画)など多数。写真展「和の香」「森の呼ぶ声」「凛の瞬」「余韻」「瞬奏」など多数。
独自の撮影論による豊かな構成力と、詩情溢れる作風で日本の風景表現の物語性を追求している。また写真講師としても定評があり多くの風景写真家を育成している。
コンテスト審査員、写真誌執筆、講演会、写真教室講師、カメラメーカー商品企画の監修、カレンダー、ツアー企画など

(公社)日本写真協会会員、日本風景写真協会指導会員、日本写真家連盟常任講師、自然奏フォトグラファーズ主宰、FUJIFILMアカデミーX講師

辰野清
「GFXで伝える風景の領域」

1959年生まれ、長野県在住。インテリアデザイン会社を経営後フリーに
隔月「風景写真」誌フォトコンテスト年度賞1位を2回受賞(1998年2002年) 第11回前田真三賞受賞(2003年)
写真集「凛の瞬」「余韻」(風景写真出版) 著書「超実践的フィルターブック」(日本写真企画)など多数。写真展「和の香」「森の呼ぶ声」「凛の瞬」「余韻」「瞬奏」など多数。
独自の撮影論による豊かな構成力と、詩情溢れる作風で日本の風景表現の物語性を追求している。また写真講師としても定評があり多くの風景写真家を育成している。
コンテスト審査員、写真誌執筆、講演会、写真教室講師、カメラメーカー商品企画の監修、カレンダー、ツアー企画など

(公社)日本写真協会会員、日本風景写真協会指導会員、日本写真家連盟常任講師、自然奏フォトグラファーズ主宰、FUJIFILMアカデミーX講師

田中雅美
「瞬間を捉える野鳥撮影講座」

埼玉県在住
静止画と動画の自然と動物を撮る
主に日経新聞、フジ産経系列で作品を公開

【代表的な番組】
NHK-G 天空のスペクタクル〜オーロラ・四季の絶景〜
NHK-4K いとしのオーロラ〜カナダ・北の大地の絶景と人々の物語〜
NHK-8K 超高画質8Kタイムスケイプの世界
BS-TBS 地球絶景紀行 〜カナダ極北オーロラの聖地へ〜
BS-TBS 新地球絶景紀行〜奇跡の光・北米大陸紀行〜
NHK-BSP.4K すごい空見せます! 劇的気象ミュージアム
NHK-BSP.4K すごい空見せます!劇的気象ミュージアムII
TOKYO FM AuDee 「カナダの。その奥へ—。」

【主な書籍】
極北の絶景パノラマ・オーロラ(河出書房新社)
極北の彼方リアルタイム・オーロラ(廣済堂出版)
山翡翠ヤマセミ(クレオ)等

写真展は富士フォトサロンを始めメーカー展や企画展にも参加している。
雑誌掲載は、写真誌や旅行誌、パンフレット、ポスターその他多数。
旅行会社のツアーインストラクターや同行撮影。
カナダ観光局ノースウエスト準州観光局公認の自然写真家。
公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員

浅岡省一
「原点回帰リベンジャーズ
~X-T5出てんのに買換え日和ってる奴いる?」

東京都生まれ、中央大学大学院法学研究科修士課程修了。広告撮影をメインに夕景/夜景/雨景とモデルを絡めた作品撮りを行っている。富士フイルム Xフォトグラファー。

野鳥写真家
大橋弘一
「X-H2Sで撮る身近な野鳥」

1954年東京生まれ。札幌市在住。
早大法学部卒業後、21年間の会社員生活を経て45歳で野鳥写真家として独立。
図鑑・書籍系の仕事を中心に、雑誌・新聞の連載など幅広く活動。
著書・共著は20冊。監修・構成・解説等を担当した書籍は10冊に及ぶ。
2003年の著書『鳥の名前』以降、鳥名の語源由来の解説に力を入れ、鳥の雑学知識など、的確な生態写真と共に独自の方法で鳥の魅力を伝える活動に注力している。
現在、NHKの「ラジオ深夜便」で毎月語る「鳥の雑学ノート」や文一総合出版「BIRDER」での連載「鳥たちの素敵な名前の物語」が好評。
代表著書『庭で楽しむ野鳥の本』(山と溪谷社)は11刷のヒット作。
日本鳥学会・日本野鳥の会・日本自然科学写真協会各会員。
【著書】
『庭や街で愛でる野鳥の本』(山と溪谷社)
『日本野鳥歳時記』(ナツメ社)
写真集『よちよちもふもふオシドリの赤ちゃん』(講談社)
『野鳥の呼び名事典』(世界文化社)
『北海道野鳥ハンディガイド』(北海道新聞社)
『北海道野鳥観察地ガイド』(北海道新聞社)
『鳥の名前』(東京書籍)
『庭で楽しむ野鳥の本』(山と溪谷社)
『散歩で楽しむ野鳥の本』(山と溪谷社)
写真集『鳥鳴山河』(クレオ) など
【おもな写真提供書籍】
学研の図鑑LIVE鳥(学研)・図鑑NEO鳥(小学館)・もふもふもふも‐ふふくろうの赤ちゃん(講談社)・日本動物大百科④鳥類(平凡社)・日本の美しい鳥(エクスナレッジ)・北海道野鳥図鑑(亜璃西社)・新日本の探鳥地北海道編(文一総合出版) など多数
【連載実績のあるおもなメディア】
朝日新聞・北海道新聞・全日空機内誌「翼の王国」・BIRDER(文一総合出版)・JR北海道社内誌・月刊俳句(KADOKAWA)・YAMAPマガジン(ヤマップ) など

AUXOUT
「AUXOUT×X-H2S」

アメリカのFull Sail大学で音響技術を学び、音楽業界からデジタルエージェンシー、金融業界を経て現在はフリーの写真家・映像作家へ転向。YouTubeの登録者数は25万人、SNS総フォロワー数は40万人を超え、大手カメラメーカーや国内外グローバルブランドとタイアップを行う。オリジナルのLUTは160ヵ国以上でダウンロードされるなど国内外の映像クリエイターからも注目を集めている。

高澤けーすけ
「高澤けーすけ×X-H2S」

1992年、和歌山県生まれ。上智大学理工学部卒業後、Yahoo! JAPANでデジタルマーケティングの仕事に従事。会社勤務の傍ら2015年に始めたレビューやライフスタイルをブログ「webledge」が月間20万PVを集める人気に。2018年に独立し、その年の12月にYouTubeを開始。現在はそこを主戦場にレビューや旅などのVlogを中心に活動する。

中西学
「ディープラーニング搭載
X-H2S&X-H2の魅力を語る」

岡山県出身。
一般企業に勤めながら、独学で写真&動画を始める。

フリーランス転向後、2011年からは自らの個展も開催。いち早くドローン技術を取り入れ、日本の絶景写真を撮り始める。 2020年開催の個展「躍動」では富山県高岡市の伝統文化やそれを後世に受け継ぐ人々を中心とした撮影を行う。富山に限らず、日本の四季や伝統文化をオリジナリティ溢れる視点やカラーで表現するを常に意識し活動を行っている。2022年にはNetflixで展開中のULTRAMAN写真展「Inhnritance」開催。
公益社団法人 日本写真家協会(JPS)会員
FUJIFILM Xフォトグラファー

中村惠美
「AIによる被写体検出AFで捉えた動物写真」

東京生まれ。初めて撮影に、フィールドへ出たのが、1998年の秋。ノルウェーのロフォーテン諸島にて、野生のシャチと出逢う。以降、野生動物や自然界に魅せられ、南極・亜南極・北極などの極地をはじめ、南米、熱帯雨林、無人島など国内外各地へ出かけ、地球と動物をテーマに現在フリーのカメラマンとして活動。動物雑誌などに写真と記事掲載をはじめ、国内各地で写真展や、スライドトークショーなどを実施。
著書には、北極と南極の動物写真集「RING OF LIFE~」。

日本写真家協会会員。

萩原史郎
「X-T5が描く色彩深度の世界」

1959年山梨県甲府市生まれ。株式会社新日本企画で写真誌「風景写真」の創刊に携わり、編集長・発行人を経験。退社後は風景写真家に転向し、写真誌寄稿、コンテスト審査員、写真教室講師、講演会講師、写真クラブ例会指導など幅広く行う。
著書は「四季の風景撮影」シリーズ8冊(日本カメラ社)、「風景写真の便利帳」(玄光社)など多数。新刊は「風景写真まるわかり教室」(玄光社)。写真集には「色 X 旬」(風景写真出版)がある。写真展は、2015年「色 X 情」、2019年「色 X 旬」、2020年「志賀高原 -Whisper of the Scenery-」開催。

日本風景写真家協会(JSPA)副会長
日本風景写真協会(JNP)指導会員
石の湯ロッジ萩原史郎写真教室 講師
日本学生写真部連盟(FUPC)指導会員
富士フイルム・アカデミーX講師

HASEO
「最高の作品を作るための最強の選択」

本物にこだわり自身の作品では合成を使用せず撮影
独自の世界観にて写真で物語を生み、オリジナルのストーリーを展開
多くのファンから支持をされ写真絵本も人気となっている。
海外で多くの賞を受賞。
APA(公益社団法人 日本広告写真家協会)正会員
日本写真館協会正会員
PPJ広報部長
ANET 愛知芸術文化協会 正会員

今道しげみ
「~花の写真と、もっと~
写真でリラックスできる空間を。
作品を自宅に飾ることの魅力を紹介」

フォトグラファー&フラワーデザイナー
神戸女学院大学を卒業後、全日空のCAとして勤務。1990年にフラワーデザイナーとしてSalon de Sylvieを立ち上げ、ロンドン、香港で13年間活動。
2005年より東京・久我山でサロンスタイルの写真教室『LIVING PHOTO リビングフォト®』を主宰。
女性向けの一眼レフカメラ講座の先駆けとなり、商標登録も取得。
Instagramのための「動画レッスン」や、CM制作も手掛ける。
暮らしの中で「アートとして飾る写真」を提案し、ギャラリーでの写真展も開催。
「幸せな瞬間を美しく切り撮り、感謝を伝える」ためのリビングフォトは多くの女性に支持されている。受講生は5000人以上。
APA日本広告写真家協会正会員

藤村大介
「~風景の写真と、もっと~
写真でおしゃれに。
作品をグッズにして持ち歩くことの魅力を紹介」

1970年香川県生まれ
日本写真芸術専門学校卒
世界の街や民族、世界遺産、風景、夜景などを撮影。取材都市は500を超える。
2002年に富士フォトサロン東京・大阪で開催した日本初となる海外夜景のみの個展「暮色情景」が大きな話題となり、夜景写真ブームを引き起こした。夜景作品は欧米でも展示され評価が高く、美術館にも収蔵されている。
近年の創作テーマは「宇宙へと繋がる人の心」。全てを包む産みの親である宇宙と、人との間にある部分を表現したいと創作活動を行なっている。
一般社団法人 日本旅行写真家協会 副会長
公益社団法人 日本写真家協会 正会員
X-Photographer
ウィステリアフォトクラブ 主宰
日本大学藝術学部、玉川学園、講師

Yuri
「~旅の写真ともっと~
写真で旅を2倍楽しむために。
作品をまとめて残すことの魅力を紹介」

大阪府在住。
「ふんわりかわいい写真」をテーマに、国内外で出会った景色を撮影。
旅の魅力やカメラの楽しみ方をSNS・ブログ等で発信したことがきっかけとなり、フォトグラファーの世界へ。
旅先で出会った景色の魅力を引き出し、伝えることにやりがいを感じ、自治体の観光プロモーションや地域活性化の撮影に携わる。
その他にも、人物/商品/企業SNS等の撮影や、フォトコンテスト審査員・写真セミナー講師・旅行/カメラ雑誌への寄稿・書籍の表紙写真撮影・動画撮影/制作など、幅広く活動中。

製品ページ

  • デジタルカメラ 
    GFXシリーズ/Xシリーズ

  • INSTAX"チェキ"

  • 写真プリント

    プリントデイズ by FUJICOLOR
  • フォトブック
  • イヤーアルバム
  • FUJICOLOR PREMIUM PRINT(フジカラープレミアムプリント)
  • WALL DECOR(ウォールデコ)
  • PHOTO GOODS(フォトグッズ)

関連ページ

  • CP+2023