Uli Planz

私の名前はUli Planzである。生まれたのは 1955年で、情熱をもってフリーの写真家として働いている。私はドイツのフランクフルト・マイン近郊に住んでいる。私が撮る写真の大半は、企業向けである。私の主な被写体は、人、ポートレート、建築、企業イベントおよびや働いているところである。個人的には、「ストリートフォト」に強い親近感を覚える。
私は人が好きだ。被写体に近づき、その心の中に入り込むのが好きだ。私は、「心を開く」を信条にしている。
もう、一眼レフの機材は処分してしまった。また使いたいと思うことも一切ない。Xシリーズは、それだけ素晴らしい写真を創り出す。富士フイルムのカメラ、特にX-Pro2が成す画質は、一眼レフ以上のものだ。プロの仕事において、不足しているものはない。一眼レフではよく直面した前、後ろボケの問題や、埃がセンサーに付着してしまう問題からも解放された。
お気に入りは、X-Pro2。その他にもX-T1とX-T10もよく使う。レンズは、XF18、XF23mm、XF35mm、そしてXF56mm。それと、広角のXF10-24mmと出来が素晴らしいXF50-140mmも忘れてはならない。
X100Tは、こっそりと撮影したいときに活躍する。ルポやトラベルにぴったりなカメラだ。
ギャラリー
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本ギャラリーでは、富士フイルム製のデジタルカメラを用いて撮影されたXフォトグラファーの写真作品を公開しています。本ギャラリーは、富士フイルムが、富士フイルム製デジタルカメラを用いて撮影された作品を公開する場(プラットフォーム)として、Xフォトグラファーに提供しているものです。

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