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Philipp Rathmer (Germany)

1968年、デュッセルドルフ生まれ。
デュッセルドルフは写真家としての技術を磨いた場所でもある。1993年から1995年までニューヨークに暮らし、主にハンス・シュミットのアシスタントを務める。その後、ハンブルクへと移り、国際的な仕事に乗り出した。
広告・編集の仕事以外に、多くの有名人を撮影(レディ・ガガ、クリストフ・ヴァルツ、ジュリエット・ルイス、ヨアヒム・レーヴ、ルチアーノ・パヴァロッティ、ティム・メルツァー、ダニエル・ブリュール、ヴァネッサ・メイ、ニック・カーター、ジェイ・Z、ミハエル・シューマッハおよびラルフ・シューマッハ、ニコ・ロズベルグなど)。作品では、常に彼ならではの方法で被写体を自然に強調し、独自性を出すように試みている。
作品は多岐にわたるが、常に独自のスタイルが維持されている。
Rathmerは、ライティングで遊び心を発揮し、何度となく新境地を開拓している。
PhilippはBFF (Bund Freischaffender Foto-Designer – Association of Freelance Photo Designers).のメンバーである。
個展:
2011 Chances, Hear the World, Galerie Flo Peters Hamburg
2005 Boxer Kids Cuba, Gastraum 4x Hamburg
2004 Nebenbei (By the Way), Gastraum 4x Hamburg
グループ展:
2011 BFF Aufschlag, Westwerk, Hamburg
2010 On the Road, Cap San Diego, Hamburg
2009 Beautiful New World, BFF, Stuttgart
2009 Hommage to Irving Penn, Galerie Hiltawsky, Berlin
2008 Private, Museum für Arbeit Hamburg
2007 Berühmt (Famous), Martin-Gropius_Bau Berlin
2006 Berühmt (Famous), Gruner & Jahr Pressehaus, Hamburg
2005 Wangenrot (Blush), Kunsthaus Hamburg
2003 Thai Cong, My Parents, Klaus Engelhorn Wien
2002 Thai Cong, My Parents, Kunsthaus, Hamburg
2002 Beat It 2, Kampnagel, Hamburg

使用機材

ギャラリー