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Phil Huang (Taiwan)

1949年に台湾に生まれる。銀行員。写真にのめりこんだのは20年以上も前にさかのぼる。独学だ。 2014年の春、X-T1と出会う。高画質、わかりやすい操作性、軽量なところに魅了された。軽いことは年老いた写真家にとってはとても重要だ。 私にとってX-T1の一番の魅力はモニターである。とてもクリアで明るい空の下でもちゃんと見える。適切な露出を設定できるし、露出さえ決まれば、構図やトーン、ムード、パターン、ライティングなど他の事に集中できる。 国内でも国外でもX-T1で撮影できることに自信がある。写真旅行にでるたびにX-T1を持っていく。他のカメラは考えられない。 X-T1は写真を楽しませてくれるカメラである。

使用機材