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Yasutaka Ikada (Japan)

1974年 山口県宇部市に生まれる
子供の頃から料理とプログラミング、電子工作が好きで、26歳までシステム開発の仕事に従事
趣味で自動車レースを撮り始め、気がつくと会社をやめてフリーランスになる。
仕事の写真は全てが計算式と捉えて完璧な世界をどうやって構築するかに徹する一方、
自身の作品に関しては、写真を記録としてではなく、絵を描くのと同じく想像的に光を操り自分の頭のイメージを具現化する作業と捉えている。