Patrick Stoll

Switzerland
プロフィール

スイス出身。アウトドアをこよなく愛する。16才のときに最初の一眼レフを購入する。友人と登山やハイキングに出かけるときに一緒に持ち歩いていた。2005年にデジタルカメラに切り替える。国連軍のオブザーバーとしてエリトレアとエチオピアへ向かう。
2010年に、写真についてもっと学ぶことを決意して、写真学校に入学。現在は、人と自然を主に撮影している。

コメント

誰も行かないような場所が好きだ。富士フイルムのXシリーズに出会うまで、カメラやレンズ、三脚など重い荷物を全て詰め込んで出かけていた。それは大変であり、行動範囲も制限されてしまっていた。

X-T1は違う。通勤時でもいつでも一緒に持ち歩いている。画質も申し分ない。外観と感触もよい。そして防塵・防滴なことがうれしい。ドラマチックな写真は人がいない場所、もしくは悪天候な環境でよく撮れるのだ。

© FUJIFILM Corporation