Matthias Gaberthueel

Switzerland
プロフィール

1992に趣味として写真を始める。1972年に生まれてからずっとベーゼルを生活の拠点としているが、たくさんの旅に出ることができた。ポートフォリオは訪れた40か国以上の撮影からできている。生物学者であるため、自然を愛し、マクロや風景写真を撮ることが多い。調和と美学、芸術とテクニックのバランスで私の作品は成り立っている。

コメント

使い勝手がよく、機敏なX100Tは日常で持ち歩くカメラである。小さいながらもEVFとOVFを兼ね備えていることが気に入っている。もっと撮影にこだわるときはX-T1と単焦点レンズに頼る。堅牢ながら軽いボディ、そしてエクセレントなビューファインダーとマニュアルダイヤルが撮影をさらに楽しくさせてくれる。センサーも良好で、画質と色再現はいまだに驚かさせてくれる。

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