Johann van der Walt

South Africa
プロフィール

JohannはRoyal Photographic SocietyとPhotographic Society of South Africaのフェローで、真剣に写真と向き合うアマチュア写真家。

風景写真を特に好むが、他のアマチュア写真家とは違い、他のジャンルでも実力を発揮する。1977年に風景写真を展示されたことがきっかけでそれ以来多くの賞賛を得る。

2007年、JohannはBoard of the Photographic Society of South Africa (PSSA)のRegional directorとなり、2011年にはNational directorとなる。2011年11月にはPSSAの代表となる。(任期は2年)。

南アフリカを中心さまざまなフェスティバルで写真の講師を務める。

Xシリーズとの出会いについて、「最初は、荷物を軽くしたいことから始まった。使ってみてわかったことは従来の一眼レフよりXシリーズのほうが人間工学的に優れていることだ。そして、Xシリーズの画質は競合他社のよりもはるかに優れていたのだ。他のシステムを使う気にはとてもなれなかった。」

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